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1408号室(1408,2007)
借りたいDVD持って行ったら、オットにこう言われましてん。
↓↓↓↓↓

絵日記100811-1

絵日記100811-2

これから借りるのに
『吹き替えで観たい』と言ってるのは実は、

YouTubeで字幕ナシの本編を観ちょるから(爆☆

一回観てるのにまた借りて内容を詳しく理解したい、
わしってそんなヤツなのでごじゃいます(。・ω・。)ノ。

※詳しく知りたいのはコチラの映画2本(予告編)。
どちらも痛いので要注意!!!!!
Hostel(Part 1)
Wrong Turn(2003)




そんなぺんこの欲求wと
オットの意見のあいだをとって借りてきたのが
この『1408号室』なのでした。

だいじょぶだいじょぶ。
オバケ出るやつだからきっと血ぃ出んはずー。(・∀・)ハハー

あらすじ:
B級オカルト作家のマイク・エンズリン(ジョン・キューザック)は、
数々の心霊スポットを巡りドクロマークでランクを付けるという、
心霊ガイドミシュランを出版して生計を立てているが、
彼自身は心霊現象に対して非常に懐疑的であった。
そんな彼のもとに、「ドルフィン・ホテルの1408号室には入るな」とだけ書かれた
一通の差出人不明の葉書が届く。
興味を引かれたエンズリンはホテルの調査をするうち、
件の1408号室に宿泊した客が一人残らず自殺していた事実を知り、
次の仕事として意欲が湧いてくるのだった。

「あの部屋で一時間“もった”者はいない」
と反対するドルフィン・ホテルの支配人・オリンを押し切って
1408号室へと向かうエンズリン。
すっかり近代化されたホテルで、
そこだけ設立当時から変わらない古びた鍵。
その部屋で彼を待っていたのは、今まで感じたことのない恐怖だった―――。


絵日記100811-3
※画像は例によってクリックでおっきくなるけどあまりの下手さに自分でもびっくりしちょります。。

スティーブン・キング原作の同名短編小説を、104分の尺でうまくまとめた映画になってると思いました。

前半、エンズリンがホテルの一室に入り次々と不安に襲われていくさまは、
期待を裏切らず、なかなかわくわくさせてくれます。
たとえて言うなら、『トワイライト・ゾーン』やH.P.ラヴクラフトあたりの
正統派なオカルト映画っぽい空気感。
しかしこれが途中のある時点でがらっと様変わりしてしまったのが
ちょっと残念だったれす。

(´・ω・)はっきり言って怖くないので一人でも見れます☆

それは、たぶん、この映画のテーマが
単なるオバケ屋敷的なところになかったからだと思うのですが。

これを観て、みなさんはどう思われるのでしょか。.....φ(-ω-。`)


いつも『どっちみちぺんぎん』をごひいきありがとうごじゃいます。

さて、今年のお盆休みは
オトンの新盆が13日になるので、
その準備とかで明日12日からブログの更新お休みしますー。

次回の更新は8/18(水)か、8/19(木)

あたりに出来たらいいにゃあと思っちょりますーー。

ちょっとばかし長いお休みですが、よろしくおねがいします☆.。゚+.(,,・ω・,,)ノ。+.゚





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